イータックご愛用者インタビューイータックご愛用者インタビュー

ウイルス・菌から、大切な子ども、そして自分自身を守るために。ウイルス・菌から、大切な子ども、そして自分自身を守るために。

子育て・がん治療…、それぞれの体験から、普段の生活シーンでの
「イータック®抗菌化スプレーα」を活用したウイルス・菌対策についてお話しいただきました!

千祥(ちさ)さん写真

千祥(ちさ)さん

文筆家・エディター・乳がん治療体験者

甲田恵子さん写真

甲田恵子さん

株式会社AsMama代表取締役CEO・中学生の女の子のママ

私の「イータックのある生活」

私にとって、イータックは、
病気でのつらいことを少しでも楽にするための手助けになってくれました。
だから、同じ病気に悩む人たちにもおすすめしたいと思っています。

千祥(ちさ)さん

文筆家・エディター・乳がん治療体験者

※個人の感想です。

「マスクって清潔なの?」不安な治療中の支えに

私は、30代で左乳房、2017年に右乳房と2度の乳がんを経験しています。2度目のがんは、2017年6月に発見し、8月から抗がん剤治療を始めました。

最初に使った抗がん剤は、3週ごと1サイクルとして通院で受けるものでした。抗がん剤治療中は、病院から「手洗いとマスクをしっかりしてくださいね」と念押しされていました。でも私は以前から、マスクって清潔なのかな?と懐疑的に思っていたのです。外出先で食事をする時など、つけたりはずしたりしますし、そもそもウイルスや菌をどの程度ガードできるのかしらと…。

ちょうど、その年の秋ごろのこと。スプレーすることで身のまわりのものをあらかじめ抗菌バリアして、ウイルスや菌から守ってくれるからと、友人から「イータック抗菌化スプレーα」(以下、イータック)と「イータック抗菌化スプレー」(マスク用イータック )をプレゼントされました。

まず、最初に使い始めたのは、マスク用イータックの方。マスクの表と裏にシュッとスプレーしてから外出するようにしました。
さらにバッグやコートなどにもイータックで対策をしました。そのおかげで、治療中の冬も健康で乗り切れたと思っています。

不快だった「ケア帽子」のにおいも撃退!

右の写真は2017年11月頃の私です。
ちょうど最初の抗がん剤の4サイクル目あたりで、ほとんど髪が抜けてしまいました。
よく見ると頭皮がピカピカしていることがわかると思います。
髪がほとんど抜けると頭皮が脂っぽくなって、頭皮がピカピカして、におうことにも気付きました。
2018年に入り抗がん剤のお薬が変わってからは、さらに脱毛が進み、頭皮は敏感になりがちでした。

脱毛が進むと、家ではケア帽子というのをかぶります。朝、洗い立てのものをかぶっても夜には脂っぽいにおいがして不快でした。
そこで、今度はイータックを、ケア帽子にも使用してみたら、菌によるにおいをブロックできたみたいで、嫌なにおいが抑えられました。

ウィッグやまくら…冬だけでなく夏にも大活躍

仕事、大学院への通学など脱毛中の外出時には、時には医療用ウィッグを使っているのですが、「ウィッグにも使ってみて大丈夫かなー?においが抑えられるのかなー?」と半信半疑でイータックを試してみると、…これが、とても良かったのです!

おしゃれ着洗剤で洗って、浴室乾燥機で浴室乾燥機にかけてよく乾かしたら、仕上げにイータックをシュッ。

イータックを使っていると、帽子やウィッグについた菌によるにおいを抑えてくれただけではなく、抗菌作用によって清潔が保たれていると感じることができました。

冬だけでなく、夏もイータックはおすすめです。猛暑の最中、ウィッグをしていると沢山汗をかき衛生面でも気になっていましたが、今回の治療中に私は、イータックをウィッグにシュッとスプレーする使い方を見つけました。

この使い方を見つけるまでは、ウィッグのお手入れといえば、毎日のケアとしては浴室乾燥機にかけて、においを飛ばしたり、定期的におしゃれ着洗剤で洗うくらいしかできなかったのです。今ではウィッグを洗ってよく乾燥させたらイータックで仕上げることが習慣になっています。
洗ったウイッグにシュッとすることで、抗菌作用が1週間続くという点は嬉しいです。毎日、洗濯することができない、まくらやベッドなど、身のまわりの色々なものにも使っています。

抗がん剤治療中の脱毛は、また生えてくると分かっていても、わたしたち女性にとってやはりつらいものです。治療中から治療後間もない方にとってウィッグやケア帽子、マスクは必需品です。

私にとって、イータックは、病気での治療中に起こるつらいことを、少しでも楽にするための手助けになってくれました。だから、同じ病気に悩む人たちにもおすすめしたいと思っています。
エーザイさんには、私のようにイータックを必要としている人に役立つ色々な使い方、もっと発信してもらいたいですね!

千祥(ちさ)さん文筆家・エディター・乳がん治療体験者

千祥(ちさ)さん文筆家・エディター・乳がん治療体験者

女性誌編集者として美容を中心にファッション、時計ジュエリー、旅、カルチャーなどを担当。
2001年、2017年と2度の乳がんの経験。治療中~現在に至るまで、がんと付き合いながら仕事、同時に、大学院博士課程にも在籍。日本文学を専攻し、谷崎潤一郎研究者としても精力的に活動している。
自身の乳がん経験、2015年に乳がんで亡くなった妹を見送った遺族としての思い、アラフィフ世代のアピアランス、家族問題まで、あえて自らを開示する独自スタイルのブログ「ジコカイジ」を発信。がんサバイバー体験者との交流を目的にした活動「キャンサー・サバイバー体験者・ネクスト・ドア」も主催。

私の「イータックのある生活」

大切な家族をウイルス・菌から守るために、帰宅後の手洗いやうがいの徹底、
十分な睡眠、栄養たっぷりの食事はもちろん大切ですが、
イータックも子育て家庭には取り入れていただきたい習慣です。

甲田恵子さん

株式会社AsMama代表取締役CEO・中学生の女の子のママ

※個人の感想です。

満足度は驚異の93.3%!心強いママの味方

子育てをしていて大変なこと。お子さんが体調をくずして、そんなに仕事を休めないとか、お子さんに続いて、今度はママ・パパの体調が…という経験、皆さんあるのではないでしょうか?特に、小さなお子さんは、保育園などでの集団生活でウイルスや菌にさらされていますし、おうちに持ち帰って来てしまうことも。

私たちは、「イータック抗菌化スプレーα」(以下、イータック)の発売に際して、子育てママさんの使用モニター調査やインタビュー等でのご協力をさせていただきました。

当社では、年間2000回以上、託児所付きの座談会や親子交流会などのイベントを開催するのですが、そのような機会であがった、ママたちの「イータックを色々な場所に使いたい」という声が、実際の商品に反映されました。

イータックはノンアルコールなので、例えば、赤ちゃんのおもちゃやマット、カーペット、床、ベビーカーや抱っこひもなど、色々なところにスプレーすることができます。ママさんの満足度では93.3%というアンケート結果が出ました。
*アズママ使用アンケートより(期間:2016年12月‐2017年2月 対象:12歳以下の子どもを持つ母親 n=361名)

もともとイータック成分は歯科での衛生管理に用いる成分として開発されたということも、ママさんにとっては嬉しいポイントです。

おもちゃに
赤ちゃんのマットに
カーペットや床に
ベビーカーに

「手洗い、うがい、イータック」を、家族みんなの新習慣に

私どもAsMamaのお子さんの預かりサービスや親子イベントの現場でも活用しています。効果が1週間持続するので、当社から貸し出すおもちゃにもシュッとかけていますよ。
当社は現役ママ社員・保育スタッフが多いのですが、ほとんどがプライベートでもリアルなユーザーです。
私もその一人。私の娘は中学1年生なのですが、バスケ部で。
持ち物にシュッと、1週間に1回あるいは2回スプレーしています。

イータックは、ウイルスや菌がモノを介して拡がるのを防ぐことに役立つとお聞きしていますので、おうちの中で、ウイルス・菌を広げない対策として、家庭全体で使うことがおすすめです。
家族が共用しているところ、例えば、ドアノブ、そのほかお子さんがペタペタ触りそうなところに。

大切な家族をウイルス・菌から守るために、帰宅後の手洗いやうがいの徹底、十分な睡眠、栄養たっぷりの食事はもちろん大切ですが、イータックも子育て家庭には取り入れていただきたい習慣です。

甲田恵子 さん株式会社AsMama代表取締役CEO中学生の女の子のママ

甲田恵子 さん株式会社AsMama代表取締役CEO・中学生の女の子のママ

「子育てシェア」サービスを運営する
株式会社AsMama(アズママ)代表取締役CEO。
環境省系の特殊法人、ニフティを経て2005年に出産。その後、起業支援投資会社で広報・IR室長を務める。2009年に株式会社AsMamaを創業。
身近な友達や近所の知り合い、どこの地域でも、そこにいる人と人、人と企業とを上手に繋げるネットワークを構築し、子育てで互いに、安心して頼りあえる社会をつくるための仕組みや、「子育てシェア」アプリ等のツールを全国に提供。企業との協業によるサービスや商品開発等のマーケティング活動にも携わっている。

取材日時:2018年11月8日  場所:イータックプレスサロン2018冬会場にて。
※イータック抗菌化スプレー(マスク用)は、アルコールを含んでいます。